東区泉一丁目の北隣、名古屋市東区橦木町の新築分譲マンション。栄のテレビ塔まで、直線距離で870mの名古屋都心立地です。地震に強い免震構造を採用。
そして、マンション内の随所に旧帝国ホテルの設計に携わった建築家アントニン・レーモンドが創業した「レーモンド設計事務所」によるデザインが施されています。


インタビュー



さて、今回からご紹介するのは、
この【バンベール橦木町】に携わっている
設計、デザイン、施工の担当者の皆さんのインタビューです。


「モノづくり」にかかわる担当者の皆さんのお話からは、
パンフレットだけではわからない「物件トリビア」が満載でした!



【バンベール橦木町】を創り上げる3人の担当者にインタビュー
「高級感」「タイプバリエーション」「免震構造」がラグジュアリーのキーワードです!



さて、初回の本日ご登場いただくのは、
矢作地所マネージャーの空(そら)さん。


空さん
▲空さんは、現場管理・施工管理など、
統括的なお仕事をしていらっしゃいます




Q1:【バンベール橦木町】と他のマンションとの違いはなんですか?



「ズバリ言うなら“高級感”ですね。
バンベールシリーズは、東海エリアで様々展開してきましたが、
この【バンベール橦木町】は“節約型”のいまの時代にはめずらしく
“高級仕様”が最大の特徴となっています。

橦木町という場所柄、生活スタイルや生活空間に
一定以上のこだわりを持ったオーナーさんが多いだろうと分析しましたので、
そんな皆様に御満足いただけるような設計・デザインをすべてにおいて心がけています」空さん談


モデルルーム
▲こちらが現地建物内のリビング空間。
一部オプション仕様となっていますが、
確かに・・・上質なオトナの時間を演出するのに相応しい、
高級感たっぷり住空間が完成していますね




Q2:では、その高級感が感じられるおススメポイントを3つ教えてください



「建物全体のデザイン、という点は最大のポイントですが、
特に注目してチェックしていただきたいという意味で、
具体的な設備仕様を挙げるなら、

・浴室に標準設置されている12インチの地デジ対応テレビ、
・エントランス入口に設置されたノンタッチキー採用セキュリティシステム
・エアコンPS(パイプスペース)を無くしたリビング空間

が僕個人的なベスト3です」空さん談




なるほど。
浴室テレビに、充実のセキュリティ、
そしてちょっと意外な“エアコンのPS”とは!!!!


では、次回は空さんオススメの“高級”チェックポイント、
バスルームに標準設置された浴室テレビをクローズアップしてみましょう。



■次回更新予定日/2010年1月16日土曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【02-2010.01】


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■お問い合わせ先/0120-250-522
バンベール橦木町プレゼンテーションサロン




前回に引き続き、矢作地所マネージャーの空(そら)さんに
【バンベール橦木町】の設計秘話などををうかがっています。


空さん
▲現地建物内の書斎にて・・・
空さんは現場・施工管理などを統括的におこなっていらっしゃいます




Q3:どうして「バスルームにテレビをつけよう!」と思ったのでしょうか?



「これは、僕の勝手な想像なんですが・・・(笑)


高級志向の方、いわゆる“リッチピープル”の皆さんは、
金銭的にも、時間的にも、仕事的にもゆとりがある方が多いんですよね。


つまり皆さん、精神的な“ゆとり”を持っていらっしゃるわけです。


優雅なバスタイムを過ごす・・・というライフスタイルは、
気持ちにゆとりのある方ではないと実現しません。


ゆったりと半身浴をしながら、
香り高いバスソルトを入れて、バスタイムを愉しむ・・・
そんな時間のおともに、テレビがあったら御満足いただけるのではないかなぁ?という発想から、
12インチの地デジ対応テレビを標準設置にしたのです。


“僕がお金持ちだったら、こんな生活がしてみたいなぁ”
という憧れの気持ちをこめて(笑)」空さん談。




モデルルーム
▲こちらが噂のバスルーム。
壁面をよ~く見てみると・・・



モデルルーム
▲おおおおお!ホントだ!
12インチの地デジ対応テレビ!光パーフェエクTV、通称ピカパーも観られますから、
映画や大リーグ観戦もお風呂のなかで楽しめます!





たしかに、生活のゆとりというものは、
時間とお金と仕事、そして精神のゆとりがあってこそ、
生まれるものかもしれません。


バスタイムに一定の時間を費やすことができるって、
“人間的な余裕の表れ”と言えそうですね。


う~む。何ともうらやましい限りです。。。


さて、次回以降は空さんオススメ高級設備仕様、
ベスト3の残る2つについてクローズアップします!


■次回更新予定日/2010年1月18日月曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【03-2010.01】


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矢作地所マネージャーの空(そら)さん。

先回から【バンベール橦木町】の設計秘話についてお話をうかがっていますが、
設計のキーワードは【高級感】でした!


空さん
▲現場・施工管理などを統括的におこなっていらっしゃる空さん



Q4:ワンランク上のセキュリティというのはどういう内容なんですか?



「現代のマンションのセキュリティ設備は、
格段にアップしてきています。

オートロックのついていない物件はほとんど見当たりませんが、
そのなかでもICチップ内蔵の“ノンタッチキー”を採用している点と、
エレベーター連動になっている点が“ワンランク上”のセキュリティ仕様なんです」
(空さん談)


ノンタッチキー
▲こちらがノンタッチキーの同仕様アイテム。
(ワタクシの私物です)
最近、ノンタッチキーを採用したマンションは増えてきているのですが、
そういば・・・うちのマンションはエレベーターとは連動してないなぁ・・・





「外から帰って来た時、
エントランスで、このノンタッチキーを使って解錠すると、
解錠のデータが送信されて、自動的にエレベーターが
1階まで“お迎え”に来てくれるんです。
まるでそこにドアマンでもいるかのように、
スムーズに帰宅できるというのが、すばらしいですよね」
(空さん談)




モデルルーム
▲ちなみに、住戸玄関の入口もノンタッチキーで施錠・解錠が可能!
ダブルロックになっていますが、この接触面にキーをかざすだけで、
2つの錠前が同時に施解錠できるんですって!すごいですねぇ!!!!!





セキュリティというのは、言ってみれば
マンション生活のいちばんの要。


「セキュリティ面で安心できるから、
一戸建て住宅よりも、マンションを選んだ」という方も多いですもんね!


そんな“セキュリティ重視派”の皆さんも納得できる先進設備は、
空さんも自信を持って紹介できるポイントのようです。




さて、次回は空さんが語るもうひとつのこだわり。
【エアコンPS(パイプスペース)を無くしたリビング空間】についてのお話です。



■次回更新予定日/2010年1月20日水曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【04-2010.01】


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矢作地所マネージャーの空(そら)さんに教えていただいた、
【バンベール橦木町】の設計秘話。


最終回の今日は【パイプスペースの無い室内空間づくり】
について語っていただきます!


空さん
▲現場・施工管理などを統括的におこなっていらっしゃる空さん。
インタビューへのご協力、ありがとうございました!




Q5:パイプスペースを無くすことでどんなメリットが?



「ここは、わたしたちスタッフの“マニアックなこだわり”なので、
意外と皆さんにはお気づきいただけないところかもしれませんが・・・(笑)」
と、前置きをする空さん。


「実は、リビング空間に、
エアコンのパイプスペースが出ているか、出ていないか、という点は、
“見る人が見たらわかる”設計のこだわりの分かれ目なんです」




リビングのエアコンのパイプスペース・・・


確かに、何気なく通りすぎていて考えもしませんでしたが、
ここでちょっと比較をしてみましょうか。


ちなみに、↓こちら↓が我が家のリビング空間。


エアコンPS
▲たしかに、エアコンと室外機を結ぶパイプスペースが、
壁の内側に出てますね・・・





一方、↓こちら↓は【バンベール橦木町】のリビング空間。


エアコンPS
▲あれ?ホントだ・・・
パイプスペースがまったく見当たりません・・・
なんか、こっちのほうがお洒落な気がします・・・





「エアコンのパイプスペースを無くすことによって、
壁面の“エアコンに要する面積”が縮小できるため、
お部屋がスッキリと、広く感じられる効果があります。


設計の観点から言わせていただくと、
そこには“格段の差”があるのです!


正直なところ、パイプスペースを外側に出すのは
工事の手間も費用もかかるのですが(笑)、
そのひと手間をかけてこそ、高級感漂う室内空間が完成すると思って
絶対に譲れないポイントでした」
(空さん談)




なるほど。


【見てわかりやすいところ】だけではなく、
【見る人が見ると納得できるところ】にまで
丁寧な仕上げをしているあたり・・・

スタッフの皆さんの【バンベール橦木町】への愛情が感じられますね!


空さん、様々な“裏話”、ありがとうございました!




さて、次回は“設計・デザイン担当者”の方が、
物件へのこだわりについて熱く語ってくださいます!
どうぞお楽しみに!


■次回更新予定日/2010年1月22日金曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【05-2010.01】


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【バンベール橦木町】を創る匠たち・・・


前回までは、現場・施工管理の担当者さんにお話を伺ってきましたが、
今回からは【設計担当】の方にバトンタッチ!


矢作建設の江崎さんに
お話をうかがっていきます。


江崎さん
▲建物模型と一緒に・・・矢作建設の江崎さん。
建物や間取りについて、計画段階からプランを練って形にしていくお仕事をしていらっしゃいます




Q1:「高級物件」を創るという点で一番工夫されたポイントは?



「なんといっても間取りバリエーションの豊富さですね。


インテリアデザインである程度の高級感は演出できるのですが、
“見た目”だけでなく本当のラグジュアリーを追求したかったんです。


高級物件を選ばれるお客様は、
ご家族構成も、ライフスタイルも様々、そして個性的でいらっしゃいます。


だからこそ、選べる間取りが3タイプ、4タイプだけでは
満足していただけないと思いました。


そんなお客様に“ご自身の生活空間を楽しく選んで頂けるように”と、
プランバリエーションを豊富に用意しました」:江崎さん談


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一般的なマンションの場合、
間取りというのは通常、タテ方向に同じプランが並びます。


201号室・301号室・401号室がすべて同じ間取り・・・
上下でプランが連動していくんですね。


しかし、江崎さん曰く
「プランバリエーションを増やし、お客さまに愉しんでいただくために」
この【バンベール橦木町】では、
上下階で間取りを変えているところがあるのだそうです。


ジオラマ
▲こちらが建物模型のアップ。
よ~く見てみると、確かに窓の位置などが途中から異なっているのがわかりますね



「実は、こうしたプランニングは設計担当者泣かせなんです(笑)


上下階で同じプランが続いていれば、
配管などのパイプスペースの位置が固定できますから、
設計も建設作業も簡単なんですね。


しかし、このように上下階でプランを変えると、
パイプスペースを図面内に納めるところから考えなくてはならないので
またゼロからのスタートとなるわけです。


設計者泣かせではありますが、
わたしたちも、設計をしながら夢が膨らんでいく・・・


そんな楽しい作業でもありました。


ご検討中の皆さまには、ぜひ
基本10タイプ・全17バリエーションという
間取りプランの豊富さを確認していただきたいですね」:江崎さん談


さて、次回はそんな17バリエーションの間取りのなかでも、
江崎さんが個人的に「一番気に入っている」というプランをご紹介します。


■次回更新予定日/2010年1月25日月曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【06-2010.01】


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先回に引き続き、設計担当の
矢作建設・江崎さんにお話を伺っています。


江崎さん
▲矢作建設の江崎さん。
建物・間取り設計の計画段階から、プランニングを担当していらっしゃいます




Q2:全17バリエーションの豊富な間取り、なかでも江崎さんの一番のお気に入りは?



「どれも自信作なのでお気に入りなんですが・・・(笑)
敢えてひとつだけ選べ、と言われたら
55.80平米の1LDK+N(納戸)の【Cタイプ】ですね。


とてもコンパクトなプランなのですが、
キッチンや洗面、浴室など水回りの収まりのバランスが良く、
我ながら“よくできたプランだなぁ”とうっとりします(笑)」:江崎さん談


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では、その江崎さんの“イチオシ自信作”!
【Cタイプ】の間取りをチェックしてみましょう。


Cタイプ
▲Cタイプ:専有面積55.80平米、バルコニー面積6.40平米、設備バルコニー面積1.20平米。
1LDK+Nのシングル・ディンクス向けプランです



Cタイプ  Cタイプ  Cタイプ

Cタイプ  Cタイプ  Cタイプ
▲特別にCタイプのお部屋を写真で公開しましょう!
左上から:リビング→キッチン→バス・洗面室→トイレ。
やっぱり特徴的なのは水まわりの設計!
独立型のキッチンと、ホテルライクなトイレ~洗面室~バスルームの動線は、
スタイリッシュながらとっても使いやすそう!
このトイレのデザイン、素敵ですよね!トイレも“モダンな生活空間”の一部になっています



「コンパクトで機能的。
これがCタイプのプランのテーマですね。

このお部屋で暮らしていただく方は、
【自分の生活を他人に見せびらかす】のではなく、
【自分だけの上質な時間を大切にする】
・・・そんなライフスタイルの方がぴったりかと思います。

この空間を気に入っていただけたら、本当にうれしいですね」:江崎さん談。




さて、次回はこの【バンベール橦木町】の設計の要とも言える
免震構造についてのお話です。


■次回更新予定日/2010年1月27日水曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【07-2010.01】


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【バンベール橦木町】設計担当の矢作建設・江崎さん。


今回は、この物件の“最重要ポイント”とも言える
【免震構造】について解説していただきました。


江崎さん
▲矢作建設の江崎さん。
建物・間取り設計の計画段階から、プランニングを担当していらっしゃいます




Q3:免震構造って、いったいどんなものなんでしょうか?



免震構造
▲「免震構造」というのは読んで字のごとく
“地震の揺れから、免れる”構造のこと。
万一の大地震の際、免震構造を採用したマンションは、
一般的な構造のマンションよりもゆっくりと揺れるため、
家具の転倒などを防ぐことができるだけでなく、居住者の避難経路も確保しやすくなると言われています



「“だったら、すべての建物を免震構造にすればいいのに!”
と良く言われるのですが、実はそうできない理由があります。


まず、免震構造の建物というのは、
通常よりも建設コストがかかるため
高級仕様のマンションでしかなかなか採用できないというのがひとつ。


そしてもうひとつは、
『ゆるい地盤の土地では、免震装置が設置できない』
という根本的な問題があります。


つまり“免震にしたくても、できないマンションがある”ということです。


その点を考えると、この【バンベール橦木町】は、
強固な地盤の上に建つ、ハイグレードなマンション、という条件をクリアしているため、
免震構造の採用が可能となったのです」(江崎さん談)


なるほど!


“したいと思ってもできないマンションがある”
というのは、設計担当者の方ならではのコメントですよね。




さて、先ほど江崎さんのお話のなかに
【免震装置】という言葉が出てきましたが、
次回はその特殊な装置についてのご紹介です。


■次回更新予定日/2010年1月28日木曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【08-2010.01】


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さて、前回から【免震構造とは?】というお話を
【バンベール橦木町】設計担当の矢作建設・江崎さんに解説して頂いていますが、
今回は免震構造を支える【免震装置】について教えていただきました。


江崎さん
▲矢作建設の江崎さん。
建物・間取り設計の計画段階から、プランニングを担当していらっしゃいます




Q4:免震構造に使われている免震装置ってどんなものですか?



「免震構造をわかりやすく展示した模型がありますので、
まずはこちらをご覧いただきましょうか」と江崎さん。


免震構造
▲こちらがその模型。
一般的な構造のマンションと、免震構造のマンションに
“地震の揺れ”を負荷した場合、どんな揺れがおこるのかを実際に目で見て確認できます



免震構造
▲上の写真と比較しながらこちらの写真を見てください。
建物模型の上に緑色の水が設置されていますが、
免震構造の模型の上の水(左側)は揺れが少ないのに対して、
一般的な構造の模型の上の水(右側)が大きく波打っているのがわかりますよね



「こうした揺れの違いが出るのは、
建物と基礎の間に“免震装置”が設置されているためです」と江崎さん。


免震構造
▲こちらが模型で確認できる【免震装置】の一部。
黒いタイヤのように見えるものが【積層ゴムアイソレーター】という装置です



「この積層ゴムアイソレーターは、
建物の“クッション”のような役割を果たすため、
地面から伝わってきた地震の揺れをここでいったん吸収することができるのです。


揺れが吸収されるということは、上部の建物への震動の伝わり方が柔らかくなります。
そのため、建物へ与えるダメージが軽減できるんですね」:(江崎さん談)




なるほど。
わたしたちが普段乗り物に乗る時も、
クッションがついている椅子に座るのと
硬い椅子に直接座るのとでは、まったく居心地が違います。
~これはわかりやすく説明するためのワタクシの個人的な極解ですが(笑)~


つまり、マンションのクッションのような役割で、
地震の揺れを吸収してくれるのが【免震装置】ということなんですね。


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ちなみに、免震装置の配置はどの建物も一緒ではないそうです。


建物の高さや重量、その土地の地盤などを細かく調査して、
免震効果が最大限に発揮できる「装置配置」が算出されるのだそうです。




自然の力である地震を「防ぐ」ことはできませんが、
地震の揺れによる建物へのダメージを「軽減する」ことはできるというワケ。


これって素晴らしい人間の叡智ですよね!



■次回更新予定日/2010年1月30日土曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【09-2010.01】


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バンベール橦木町プレゼンテーションサロン




【バンベール橦木町】を創り上げる匠たち・・・


今までに現場管理担当の方、設計担当の方、とお話を伺ってきましたが、
3人目の匠はこの方!


野田さん
▲矢作建設の野田さん。
この物件の工事現場で司令塔となる助監督さんです!




Q1:“ものづくり”の最前線とも言える現場で、気をつけていることはありますか?



「そうですね・・・
他の担当者の言葉にもあったように、
このマンションは“高級”を謳うハイグレード物件です。


お客さまに優劣をつけるわけではありませんが、
ハイグレードな物件の場合は、
“目の肥えた方”・“独自のこだわりを持つ方”が多い傾向にあるんです。


そのため、アッパーなお客様にご覧いただいてもご満足いただけるよう、
普段の作業に増して、濃やかな施工を心がけていますね」:野田さん談



Q2:“濃やかな施工”とのことですが、
具体的にはどんな部分が他の物件と違っているんですか?



「この【バンベール橦木町】は、
事業主(売主)が矢作地所、施工が矢作建設ということで、
製販管一貫体制(※)となっています。
※企画・設計・施工から管理まですべて自社グループ体制でおこなうこと。


これは、現場でお客さまから頂戴した『ご要望』が、
スピーディに物づくりや企画に反映されやすいという点で、
評価を頂いている体制なのです。


さらに、配筋検査など施工段階における社内の定期検査も、
一般的なマンションよりもチェック工程が多くなっています。


むしろ、とても厳しいんですね(笑)


少しでも、クオリティが劣るような危険があれば、品質管理部門が黙っていません。

グループ会社だからこそ、
お互いがお互いを厳しくチェックしているんです。


現場はとても大変ですが(笑)
改めて“良いものを創っている”と自信を持って作業しています」:野田さん談




なるほど。


もともと“クオリティに厳しく、丁寧な施工”ということで、
不動産業界内でもその技術に定評がある矢作建設。


現場スタッフの皆さんの“良いものを創りたい”というプライドが、
改めて、企業のブランドイメージをアップしているのかもしれませんね!




次回も野田さんのお話が続きます。



■次回更新予定日/2010年2月3日水曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【10-2010.01】


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先回に引き続き、【バンベール橦木町】現場助監督の野田さんに
お話をうかがっています。


野田さん
▲矢作建設の野田さん。
この物件の工事現場で司令塔となる助監督さんです!




Q3:施工の匠として一番気を使う部分はどこですか?



「すべてにおいて濃やかな施工を心がけているのですが、
今回の物件でスタッフが一番“気”を集中させているのは、
物件の意匠性をいかに表現するか・・・というところです。


ご承知のように、この物件は旧帝国ホテルの設計に携わった
A・レーモンドを創始者とする【レーモンド設計事務所】によって
プロデュースがおこなわれています。


日本の建築史に名を残してきた
【レーモンド設計事務所】の業績のひとつとなるわけですから、
その要望に合ったものを正しく表現するように、我々も注意を払っています」:野田さん談


野田さん
▲「たとえば、エントランス天井のルーバーは施工スタッフにとっては、初めて使う素材でした。
こだわりを持った設計事務所は、普段我々が現場ではお目にかからないような
新しい素材を使用することも多いんです。
新しい素材を使った新しいデザインの施工は、現場スタッフも緊張します。
我々としても、とても勉強になりますね」:野田さん談



野田さん
▲「エントランスホールには、素焼き風の有孔ブロックを使っています。
ひとつひとつ微妙な色合いの違いがあるため、
パズルを組み立てるような作業でした(笑)」:野田さん談





まるで『美術品』を取り扱うかのように、
ひとつひとつ丁寧な作業が現場ではおこなわれているようです。


この寒い中、毎日じっくりと作業をおこなってくださる
現場スタッフの皆さんに改めて「敬意」を感じました。




さて次回は、現場助監督の野田さんが語ってくれた
【現場の匠としてチェックしてほしいポイント】についてご紹介します。



■次回更新予定日/2010年2月10日水曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【01-2010.02】


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先回に引き続き、【バンベール橦木町】現場助監督の野田さんに
お話をうかがっています。


野田さん
▲矢作建設の野田さん。
この物件の工事現場で司令塔となる助監督さんです!




Q4:工事に携わった『匠』の一人として、一番見て欲しいポイントは?



「そうですね・・・
建物隅々まで見ていただきたいところですが(笑)
一番はやはり【外観の美しさ】でしょうか」:野田さん談




野田さん
▲こちらが外観完成予想図。
レーモンド設計事務所による重厚感漂う外観設計。
ブラック×ホワイトの2トーン配色とシンメトリーなデザインは、
周辺の建物の中でも格段に目を惹きそうです!
何より、建物南側正面のロートアイアン風モニュメント(縦に配置された飾りスクリーン)が、
デザインのアクセントになっていますね!





「私たち工事関係者は、
“何もないところ”から“建物ができあがる”までの過程をすべて見てきていますので、
外観がお披露目となる瞬間は、何とも言えない感動がこみ上げてきます。


“ようやくここまで来たか・・・”という嬉しさもあるんですよね。


養生が外れるのは2月中旬を予定しています。

ぜひ、皆さんに“素晴らしい外観デザインだ!”と絶賛されるような
マンションの完成を目指して引き続きがんばります!」:野田さん談




外観
▲養生幕が外されるのはもうすぐ!どうぞお楽しみに!!!!!




さて、次回も野田さんのインタビューです。



■次回更新予定日/2010年2月15日月曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【03-2010.02】


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先回のインタビューでは、
【バンベール橦木町】現場助監督の野田さんに
“工事担当者として、皆さんに見てもらいたいポイントは?”
というお話をうかがいました。


【外観の美しさ】が一番のポイントとのことでしたが、
実はもうひとつ、間取りバリエーションの豊富さも見ていただきたい、
と野田さんが語ってくださいました。


野田さん
▲矢作建設の野田さん。
この物件の工事現場で司令塔となる助監督さんです!




「間取りが多いので、工事をしていても楽しいですね(笑)」



「都心のマンションというのは、
敷地の広さに制限があることが多く、
ワンフロアに2~3邸、間取りも2~3タイプ、
というケースが多いんです。


でも、この【バンベール橦木町】の場合は、
敷地と建物構造を最大限に生かし、
全部で11タイプの間取りプランが用意されています。


前に、設計の江崎がコメントしていたように、
上下階で間取りタイプが変わるというのは、
パイプスペースの配管等を変えることになるため
確かに作業工程が増えて大変なのですが、

仕上がりの段階に近づいてくると
“この部屋でどんな人たちが暮らすんだろう”とワクワクしますね。


このプランの豊富さは、お客さまにもきっと
住まい選びを愉しんでいただけると思います」:野田さん談




間取り
▲こちらが間取りタイプの一覧。
バンベール橦木町の公式ホームページ内でも一部タイプの図面を閲覧可能です!



■間取りをチェックしたい方はこちらから↓↓↓
http://www.vv-shumoku.jp/roomplan/




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さて、
【バンベール橦木町】を創る現場の匠たち、
三人の匠にお話を伺ってきましたが、いかがでしたか?




改めて・・・マンションという大きな建造物ではありますが、
ひとつひとつ、人間の手作りで仕上げられていくということがよくわかりました。


【バンベール橦木町】にも
現場の匠たちの情熱と愛情がこもっているということを
是非皆さんも心のどこかに留めて頂ければ幸いです。


【匠】の皆さん、インタビューへのご協力、
ありがとうございました!



■次回更新予定日/2010年2月17日水曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【04-2010.02】


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★お知らせ★
【バンベール橦木町】プレゼンテーションサロンは
2010年8月10日火曜日~18日水曜日まで夏期休業となります。


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マンションを選ぶとき、
みなさんはどんなことを基準にして選びますか?


一般的な不動産購入のセオリーとしては
【自分では動かせないもの】から優先して選べ、とよく言われます。


自分では動かせないもの、変えられないもの・・・
つまり、立地や住環境、広さや建物構造などなどという意味で
間取りや設備仕様は実は“自分で頑張れば変えられるもの”なんです。


ただし、これは一般的なセオリーであって
優先順位は契約者の皆さんによっても人それぞれ。


そこで今回から【バンベール橦木町】を契約した皆さんが
どんなところを“決め手”として選んだのか?
販売担当者のIさんに解説をしていただきます。


Iさん
▲こちらが担当者のIさん。
優しく上品な物腰と、気配りの行き届いた濃やかな対応にはファンも多く、
“Iさんを信頼したから購入を決めた!”というお客さまも多いのです!




決断ポイントその1・・・免震構造への安心感



「多くのお客様が【バンベール橦木町】に興味を持っていただくきっかけとなるのは、
【免震構造】が採用されている点のようですね」とIさん。


免震構造
▲こちらは免震構造の概念図(比較図)。
免震構造というのは、読んで字の通り“地震の揺れから免れる”構造のこと。
建物の基礎部分に、地震の大きな揺れを吸収する免震装置が設置されているため、
建物にダイレクトに震動が伝わることなく、ゆっくりと揺れる特徴があります。





「実は、免震装置を設置するためにはコストがかかりますので、
一般的なマンションではなかなか採り入れられていないのが現状です。


バンベール橦木町の施工をおこなっている【矢作建設】は、
免震装置の研究や施工実績にも定評があり、
『矢作さんの免震マンションなら安心できそうね・・・』とおっしゃって
ご契約を決断されるお客さまも多いですね」(Iさん談)


確かに、マンションの構造というのは、
自分を守る、家族を守る、財産を守る、という意味でとても重要なポイント。


“矢作建設の免震構造”を信頼して契約に至る、
という契約者が多いというお話にも納得です。


では、次回は【契約者の決断ポイント】その2についてのお話です。


■次回更新予定日/2010年8月12日木曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【02-2010.08】


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2010年8月10日火曜日~18日水曜日まで夏期休業となります。


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さて、今回も販売センターのIさんの解説で、
【契約者のみなさんの決断ポイント】についてご紹介します。


Iさん
▲「“現地を訪れて、この建物を見て一目ぼれした”
というお客さまもいらっしゃるんですよ!」と販売担当者のIさん




決断ポイントその2・・・共用スペースの意匠性を高く評価



「この【バンベール橦木町】は、
橦木町という伝統ある街のイメージに合わせて
“和モダン”のテイストが随所に採り入れられているんです。

そんなデザイン性の部分で
“カッコイイですね” “他にはないデザインですね”
“とても美意識が高いマンションですね”
などとお褒めの言葉をいただくことが多いんですが・・・

そういうご評価を述べてくださるお客様自身も
デザインに関わるお仕事などをされている方が多く、
“ああ、プロの方にも認めていただけるハイクオリティな意匠性なんだなぁ”と
わたし自身もうれしく感じます」(Iさん談)


外観
▲こちらは【バンベール橦木町】の外観。
デザインのプロデュースは、数々の名建築を手がけたレーモンド設計事務所が担当。
外観デザインの中心にほどこされたクラシカルなロートアイアン風モニュメントは
思わず見とれてしまうほどの美しさを醸し出しています。



外観
▲エントランス車寄せには、日本古来の迎賓演出ともいえる竹林や“庇(ひさし)”を配置し、重厚感を演出。


ホール
▲名古屋城のお濠をイメージして作られた水盤を眺めるエントランスホール。


このように、外部からのゲストの方にも確認していただける
共用スペースのデザイン性というのは、
そのマンションの【グレード感】を物語る大切なポイント。


その共用スペースのデザインに対して
多くの方が“高い意匠性”を評価されているんですね!

※この写真を見ても、その意味がわかるような気がしませんか?


さて、次回は【契約者の皆さんの決断ポイント】その3です。


■次回更新予定日/2010年8月16日月曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【03-2010.08】


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バンベール橦木町プレゼンテーションサロン



★お知らせ★
【バンベール橦木町】プレゼンテーションサロンは
2010年8月10日火曜日~18日水曜日まで夏期休業となります。


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【契約者のみなさんの決断ポイント】についてご紹介するレポート3回目、
今回も販売担当者のIさんの解説で“物件選びの決め手”について検証してみましょう。


Iさん
▲こちらが販売担当者のIさん。
「橦木町という街について、意外と知らない方が多いのでビックリしました」とのこと。




決断ポイントその3・・・東区橦木町というエリアのブランド力
そして、安心して暮らせる街という信頼感



「以前、こちらのサイトでも福岡さんにレポートしていただきましたが、
お客様とお話していると、意外と
“橦木町ってなんて読むんですか?”“どういう街なんですか?”
とご質問を受けることが多いんです。
※ちなみに、しゅもくちょうと読みます。


わたしたち不動産業界の関係者の中では、【東区橦木町】といえば、
名古屋都心部でも特に“ブランド力のあるエリア”という認識が高かったので、
正直なところ、ちょっと驚きましたね(笑)」とIさん。


街並み
▲こちらは現地周辺の街並み。
確かに“東区橦木町~白壁”の界隈と言えば、
名古屋都心エリアの住宅街の中でも“屈指のお屋敷街”として知られる街ですよね!





「ただ、東区に地縁のあるお客様は
このエリアのブランド力をよくご存知の方も多く、
【橦木町】という街に惹かれたから・・・とおっしゃっていただきますね。


また、名古屋都心に隣接する街なのに、
賑やかな商業エリアからは離れているため
治安がよく、静かに安心して暮らすことができる、という点で
“この住環境への安心感や信頼感が決断のポイントになった”
という方も多くいらっしゃるんです」(Iさん談)




なるほど!
確かに、名古屋都心・栄周辺にはいくつかの住宅街がありますが、
繁華街や商業エリアに隣接している街では、
夜遅くまで賑やかな声が響き渡っている・・・というところも少なくなりません。


その点、繁華街とは少し距離を置いた場所に位置する
【橦木町】という街は、都心の利便性と郊外型の静けさを併せ持った
希少な立地・環境だと言えそうですね!


さて、次回も【契約者の皆さんの決断ポイント】についてご紹介します。


■次回更新予定日/2010年8月19日木曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【04-2010.08】


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さて、今回も販売担当者のIさんの解説で
【契約者のみなさんの購入決断ポイント】についてご紹介します。


Iさん
▲こちらが販売担当者のIさん。
「建物完成後は特に・・・なんですが“建物を見て一目ぼれした!”という方も多いですね」とのこと。




決断ポイントその4・・・とにかくこのマンションの建物が好き、デザインが好き!



「この【バンベール橦木町】は、
レーモンド設計事務所のプロデュースにより、この橦木町という街に相応しく
“どこか和の趣を感じさせる重厚感あふれるデザイン”をテーマに設計されているんですが、
『この建物が気に入った』とか『モデルルームの雰囲気に魅せられた』という
“一目ぼれ系”のお客様が多いことには、わたしたち販売担当者もビックリしたんです」とIさん。


Iさんによると、この“一目ぼれ”の傾向は男性のお客様に多く、
デザインや美術に造詣の深い方が特に
「素晴らしいマンションですね」と評価してくださるのだそうです。


モダンデザイン
▲こちらはエントランスホール。
“洋風の新築マンション”が多いなか、
こんな風に“和モダン”を採り入れた物件は、他にはありません。
※わたし自身も住宅ライターとしていろんなマンションを取材していますが、
現在分譲中の物件でこのようなデザインのものは他には無いと断言できます(笑)!



モダンデザイン

モダンデザイン  モダンデザイン
▲モデルルームも“大人モダン”なコーディネートで統一。
子育てファミリーを想定した明るく健全な空間づくりではなく、
“自分の時間、夫婦の時間を大切にするオトナが暮らす部屋”という提案が
まさにその世代のお客様から好評を得ているようですね。





「モデルルームと同じタイプの造作家具をオーダーしたい」
といった“熱狂的ファン”も多いという【バンベール橦木町】。


今日8月19日から夏期休業が明け、
モデルルームも内覧が可能となっていますので、
ぜひ皆さんも現地に出かけてみてくださいね!


“一目ぼれ”しちゃうかもしれませんよ(笑)!



■次回更新予定日/2010年8月21日土曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【05-2010.08】


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さて、今回も販売担当者のIさんの解説で
【契約者のみなさんの購入決断ポイント】についてご紹介します。


Iさん
▲「都心物件なので交通利便性が高く“車は必要ないかも?”という方もいらっしゃいますが、
やはり男性のお客様は“こだわりの愛車”をお持ちの方が多いので、
駐車場に関してはよくご質問を受けますね」とIさん。




決断ポイントその5・・・愛車をしっかり守るシャッター付き駐車場と料金の安さ



「東区橦木町や泉1丁目界隈の月極駐車場を調べてみますと、
機械式の安いところで2万円、一般的な相場としては3万円、
中には、3万5000円~4万円というところもあるんです。


そのため、愛車をお持ちのお客さまからは
『駐車場料金がかなり高くなるんじゃないですか?』
といったご質問をよくいただくんですが、

【バンベール橦木町】の駐車場は、
機械式で5000円から、平面平置きの場合で3万円となっています。

この界隈の事情をご存知のお客さまからは“相場よりもかなりリーズナブルだね”と
おっしゃっていただくことが多いんですよ!」(Iさん談)


駐車場
▲しかも、駐車場の入口にはリモコン式のシャッターを設置。
外部からの不審者の侵入を防ぐことができるため、
車上狙いや車両盗難などの犯罪から愛車をしっかり守ってくれます。



駐車場
▲大型車でも出し入れしやすそうなゆったりしたスペースを確保。
都心のマンションで、敷地内にこんな広い駐車スペースを持っている物件は
なかなかお目にかかりません。





この広さ、このセキュリティ品質で“相場を打ち破る”料金設定。


これが、車を愛するお客さま方から
絶大な支持を得ているようです!



■次回更新予定日/2010年8月23日月曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【06-2010.08】


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【契約者のみなさんの購入決断ポイント】
今回も、販売担当者のIさんにお話をうかがいます。


Iさん
▲「このマンションへ来場されるお客様は、
“このあたりの雰囲気が好きだから”とおっしゃる地元の方が多いのも特徴です」とIさん。




決断ポイントその6・・・この街に永住することを考えて、分譲マンション購入を決断!



「モデルルーム見学にお越しいただいたお客さまにお話を伺ってみると、
“いま、近所に住んでいるんです”“このエリアで分譲マンションを探してるんです”
という方がとても多く、販売を担当して最初のうちはビックリしました。


つまり『この街で長年暮らして、この街の魅力をよくご存知で、
そろそろ賃貸生活を卒業して、この街に家を持って、この街でずっと暮らしたい』
と考えている方が多いんです」(Iさん談)


眺望
▲確かに、名古屋都心・栄にもほど近い東区泉~橦木町界隈は、
賃貸マンションもたくさん林立していて“人気の住宅地”として知られています。
ただし、人気のエリアだけに賃料もかなりハイコスト。
「どうせ高い賃料を払い続けるなら、いっそこの街に自分の財産を持ってみようか・・・」
と考える人が多いというのも納得です。
※写真は【バンベール橦木町】14階から栄都心方向を眺めた夜景。



「販売センターでは、住宅ローンの支払いシミュレーションを算出して
現在の賃料との比較についてご説明をしているのですが、
『今の家賃と変わらないぐらいの支払い額で買えるの?』
『今まで賃貸の料金を払い続けたことを考えると、もっと早く決断すれば良かった』
といった感想も多数頂戴しています。

賃貸か、分譲か、で悩んでいたシングル・ディンクスのお客さまにとっても
大きな『後押し』になったようです」とIさん。


なるほど。
実際に数字で見比べてみると、
さまざまな不安が解消されるのかもしれませんね!


ぜひ皆さんも、一度ローンシミュレーションを
Iさんに依頼してみてはいかがでしょうか?
夢の“賃貸生活卒業”が叶うかもしれませんよ♪



■次回更新予定日/2010年8月25日水曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【07-2010.08】


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【契約者のみなさんの購入決断ポイント】7回目。

販売担当者のIさんの解説でご紹介します!


Iさん
▲「都心のコンパクトプランをお探しのお客さまからもご好評をいただいております」とIさん。




決断ポイントその7・・・ハイグレード物件、なのに魅力的な価格帯が決め手に!



「この【バンベール橦木町】は、
販売当初から“高級仕様のハイグレードマンション”として
厳選された会員のお客様のみに分譲情報をお知らせする形式をとっておりました。


一般的な分譲マンションと違って、
公(おおやけ)にされる情報量が格段に少なかったものですから、
“ものすごく高いマンションだとばかり思っていた”とか
“とっくに完売しているのかと思ってました”といったご感想を
多くのお客さまからいただいたんです。

“ハイグレードなのに、意外とリーズナブルなのね!”と納得していただけます(笑)」(Iさん談)


外観  外観
▲外観を眺めてみても確かに“普通のマンションとは違うハイグレード感”が漂っています。
「憧れの高級マンションで、すでに完売済み!」
と思っていらっしゃる方が多いようですが、現在ももちろん分譲中!



ちなみに、50平米台のコンパクトプランの場合、
月々の支払いシミュレーションをしてみると、

■借入金額・・・・・・・・・・・・2500万円と想定
(変動金利0.975%・35年・ボーナス払い併用・提携銀行(三井住友銀行)利用の場合)
■月々の住宅ローン支払い額・・・・・・・・5万3409円
■ボーナス時加算額・・・・・・・・・・・・・・・10万1376円


となります。


つまり、管理費等のランニングコスト(約2万円と想定)を含めた
月々の支払額は7万円台!


これなら“そろそろ賃貸卒業!”を考えている皆さんにも
心強い数字なのではないでしょうか?


こうしたローンシミュレーションも現地販売センターで
算出してくれますので、気軽に相談してみてくださいね。


■次回更新予定日/2010年8月28日土曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【08-2010.08】


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ライターの紹介


Toshiko Takahashi
住宅ライター
某ラジオ局のレポーターとして活動、その後大手不動産会社の首都圏新築分譲マンションの営業を経験。
得意分野はマンション・住宅ローン・ドライブ・グルメ。

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