2012年1月7日(土)にオープンする、
「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」の現地モデルルーム。
以前、このモデルルームのコーディネートをした
インテリアコーディネーターさんにインタビューをしました。
今回は、そこで取り上げたGgタイプの暮らしやすさを、
実際の「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」で見てきましたよ。
105㎡台のゆったり4LDK。広々テラスでホームパーティを楽しむ
まずは間取図を見てみましょう。
Ggタイプは、大きな専用テラスのついた、広々4LDK。
東南角住戸の多面採光・通風なので、明るくて爽やかな住空間となっています。
どの洋室にもバルコニーがあり、足もとまである
大きな窓から自然光がたっぷりと入りますよ。
▲Ggタイプ/4LDK+2WIC(ウォークインクローゼット)+納戸
専有面積/105.61㎡ バルコニー面積/4.32㎡
サービススペース面積/9.09㎡ テラス面積/27.92㎡
▲①リビングの様子です。LDKと和室を合計すると、なんと約25.4畳。
さらに大きな専用テラスが窓の外に広がっているので、
大勢を招いてのホームパーティも充分楽しめそうですね。
▲②東南角住戸なので、リビングは二面採光・通風でとても明るいです。
和室にも窓があり、内障子が光を優しく拡散させ癒しの空間をつくりだしています。
またキッチンの前面は、カウンター収納になっているので、
食器や書籍など、様々な物を仕舞うことができて便利!
▲③キッチン背面には、カップボードが標準で設置されています。
食器や食品をしっかり仕舞うことができますよ。
また、キッチンから洗面室へ行き来できるので、
忙しい朝の支度もテキパキとはかどりそうですね。
▲④こちらは専用テラスです。既に様々な植栽が植えられていますね。
テラスにはスロップシンクが設置されていて、観葉植物の水やりなどに便利。
テーブルセットを置いて、カフェテラスの雰囲気を楽しんでもいいですね。
▲⑤こちらは洗面室の様子です。
美しいタイルと天然の御影石が使用された洗面台は、鏡の裏も収納になっています。
また、壁いっぱいのリネン庫が設けられているので、
家族全員分のバスタオルや着替えなどをたっぷりと仕舞えそうです。
▲⑥洋室1からの眺めです。
専用テラスのある地面に面した住戸ですが、道路よりも高い位置にあるのがわかりますね。
通行する人や車からの視線を気にせずにすむのも、
勾配のある立地に建てられた「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」の魅力といえそうです。
このGgタイプのように、1階(2階)ならではの広々専用テラスがありながら、
プライバシーが確保されたプランがまだまだあります。
現地では、生活動線や収納にくわえ、
そのあたりもしっかりとチェックすることができますよ。
「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」では
2012年1月7日(土)より、
実物建物内覧会の開催をしています。
気になる方は、気軽に販売センターへ問い合わせてみてくださいね。
●年末年始休業/2011年12月26日(月)~2012年1月5日(木)
※写真はいずれも2011年12月撮影。
【40-2011.12】
2012年1月7日(土)に、いよいよ実物建物内覧会が開催される
「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」。
現地では、実物のプランを内覧できるので
生活動線や陽あたりなどを実際に確認することができます。
さて、そこで今回は、コートAにあるDタイプを
完成間近の現地へ行って取材してきましたよ。
夫婦ふたりや3人家族がゆったり暮らせる。90㎡台の3LDK
まずは間取図を見てみましょう。
Dタイプは、廊下に3ヶ所の物入と納戸があり、
さらに各洋室にウォークインクローゼットが設置された、
収納スペースが豊富なプランとなっています。
収納家具を購入する手間が減り、室内をすっきりと
コーディネートすることができそうですね。
▲Dタイプ/3LDK+2WIC(ウォークインクローゼット)+納戸
専有面積/90.67㎡ バルコニー面積/11.05㎡
▲①リビングの様子です。フルオープンで開放的なキッチンが、LDとの一体感を演出。
隣接している約4.5畳の和室を開放すると、合計約22.2畳もの大空間になります。広い!
▲②キッチンから洗面室へ行き来ができる2ウェイになっています。
背面にはキッチンと同じ素材のカップボードが標準装備されていますね。
カップボードの天板は天然の御影石が使われています。
天然素材独特の美しさが高級感を演出しています。
▲③洗面室からキッチン側を見たところです。
忙しい朝の支度がはかどりそうな家事動線は魅力。
洗面台は鏡の裏も収納になっていて、ハブラシや化粧品がしっかり入ります。
さらにリネン庫が標準で設置されているので、
タオルやシャンプーのストックなどを収納することができますよ。
▲④こちらは廊下から玄関方向を見たところです。
木目の美しい扉は、収納の扉。
天井いっぱいに収納スペースが設けられ、たくさんの物を収納することができます。
広々専用テラスのついた1階Dgタイプ
ちょっとここで、Dタイプと同じ間取りのDgタイプを見てみましょう。
Dgタイプは1階にある、専用テラスのついたプランです。
専用テラスは、間口が約6.5m、奥行きが約3.7m。
ガーデニングやおうちカフェなどを楽しむのに充分な広さがあります。
▲Dgタイプのキッチンからテラスを見たところです。
自然光がたっぷり入って明るいですね。
お庭で遊ぶ子どもを見守りながらお料理することもできそうです。
▲専用テラスに出てみました。品のある風合いの幅広のタイルが敷き詰められています。
ご覧のとおり、お隣の建物までの距離が保たれ、植栽も施されているので、
プライバシーが守られているのがわかります。
テラスで安心して寛ぐことができそうですよ。
収納スペースがしっかりあり、さらに家事動線が合理的なDタイプとDgタイプ。
お仕事や子育てにお忙しいご夫婦に、とくにお勧めです。
2012年1月7日(土)より、
「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」で実際に
この家事動線を確認することができますよ。
気になる方は、気軽に販売センターへ問い合わせてみてくださいね。
●年末年始休業/2011年12月26日(月)~2012年1月5日(木)
※写真はいずれも2011年12月撮影。
【39-2011.12】
2012年1月7日(土)よりいよいよ、「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」の
実物建物内覧会が開催されます。
そこで、ほぼ完成に近づいた現地を訪ねてみましたよ。
先日取材で訪れたときは、建築中だった中庭は、
どのようになったのでしょうか。
瑞々しい植栽に包まれた、スタイリッシュな和モダン・マンション
▲敷地配置図です。複雑なランドプランは、中を歩くとその楽しさがわかります。
ところどころに植栽が施され、1年中目を楽しませてくれるのもいいですね♪
まずは、外から見てみましょう。
ゆったりとした「八事」エリアの街並みに溶け込むように、
「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」が格調高い佇まいを現わします。
▲①外観の様子です。和モダンなテイストが気品あふれる印象です。
割り肌で深みのあるタイル外壁が、重厚感があり格調高いですね。
この高い外壁があるので、道路から1階住戸がまったく見えません。
続いてエントランス側へまわってみます。
エントランスアプローチは庇が少し伸びていて、
雨の日の車の乗り降りもスムーズにできそうです。
▲左/②エントランスアプローチです。左側に来客用駐車スペースがあります。
右/③エントランスアプローチを少し入ったところです。
「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」の表札がとてもスタイリッシュです。
それでは中へ入ってみましょう!
あいにく、エントランスホールのお写真を取ることができなかったのですが、
2層吹き抜けのエントランスホールは、
自然光がたっぷりと降りそそぎ、明るく開放的な雰囲気でした。
皆さまはぜひ現地で実際に確認をしてみてくださいね。
▲左/④エントランスを通って、コートBの共用廊下へ出ました。
右側にセンターガーデンが見えます。
右/⑤コートBの共用廊下をちょっと振り返って、
エントランス方向をみるとこんな感じです。
そのまま、コートBの4階へ上がってみました。
ここからセンターガーデンを見てみましょう。
▲⑥センターガーデンの様子。
棟と棟の間隔がかなり保たれているうえ、
建物は全て最高で4階と低層構造。かなりゆったりとしていますね。
今は葉を落としていますが、シンボルツリーのシダレザクラを
春になると楽しむことができますよ。
▲⑦こちらは「竹の庭」です。黒竹がすっと伸びて、清々しいですね。
天然石の配置が日本庭園をモダンにした印象です。
▲⑧コートAとコートBを結ぶ連結廊下からの景色です。
このように、少し歩くだけで敷地内は様々な表情を見せてくれます。
タイルの巧みな色づかいも、全体の印象をいっそう豊かにしていますね。
ふと見上げると、タイルと空が絵画のように美しく調和していました。
さて、
「ザ・パークハウス 八事月見ケ岡」は
2012年1月7日(土)よりオープン!
建物内のモデルルームもいよいよ見学することができます。
気になる方は、気軽に販売センターへ問い合わせてみてくださいね。
●年末年始休業/2011年12月26日(月)~2012年1月5日(木)
※写真はいずれも2011年12月撮影。
【38-2011.12】