日時: 2007年07月19日 00:45 | コメント (0) | トラックバック (0)
06-2007.07
先回からご紹介している新モデルルームJタイプ、308号室。
間取りは4LDK+ウォークインクロゼット。
108.30平米の南・西・北角住戸です。
第一種低層ならでは?東山の住宅街を見渡す美しい眺望
では、何と言ってもこのマンションの
西側住戸の“特権”とも言えるヒルトップの眺望をご覧いただきましょう。
▲こちらは北側の眺望。ちょうど玄関アプローチに立ったときの眺めです。フロントコートは3棟構成のこのマンションのなかでも、一番北側に位置しているため北垂れ(北に向かって坂になった地形)のヒルトップを実感できます。周辺の豪邸街が“眼下”に見えますね?彼方には東山公園の観覧車も!
▲こちらはバルコニーから東側を眺めた様子です。目の前に見えるマンションはセントラルコート(中棟)。でも間に平面式駐車場のスペースが空いているので、まったく圧迫感は感じません
▲こちらは南側正面の眺望。このマンションは3棟が平行に並んだ配棟設計になっていますが、それぞれに段差を付けた“雁行配置”なので、ちょうど西側の角住戸は眺望が“抜ける”のです
▲こちらは西側。西垂れ(西に向かって坂になった地形)でもあるので、周辺のお宅の“屋根”と、立派なお庭の緑を借景できるのです。・・・これぞまさにヒルトップの眺望。“殿上人”気分ですね(笑)。ちなみに、この写真には写っていませんが、もうすこし北に視線を移すとJRセントラルタワーズなど、名古屋都心のビル群が見えるんですよ!
お部屋の中からはどんな様子かというと・・・
▲キッチン側から眺めた南面の様子。残念ながら撮影当日は雨降りだったのですが、お天気の良い日は窓もカーテンも全開にして“東山の緑の風”を採り入れたいですね!とっても気持ちよさそうです!
いかがですか?
このワイドな眺望は、
高いビルや商業施設の建設が法令で規制されている
“第一種低層住居専用地域”ならではの眺め、と言えそうです。
わたし自身は、名古屋の都心エリアに住んでいるのですが、
商業地区に暮らしていると、
地元住民の反対があろうがなかろうが、
高層ビルの建築は進んでしまうモノなのです。
(実際にわたしもその経験をしましたよ!
高層ビル建設反対の署名をしましたが、
結局、我が家のリビングから見えていたテレビ塔が
半分隠れてしまいました・涙)
でも、第一種低層住居専用地域、というエリアは
住居専用地域のなかでも特に“低層の住居に限る”と
法で定められたエリア。
この地域にある以上、
今後も、視界を遮るような大きなビルのような建物は建たない・・・
これって、永住のステージを選ぶ上での
重要な“安心材料”と言えるのではないでしょうか?
実際にモデルルームが見てみたいという方はこちらまで・・・
現在、ザ・コート東山ヒルトップレジデンスの建物内では、
すべての住戸の内覧が可能となっています。
この308号室の他にも、
ご希望のお部屋からの眺望をチェックできますよ!
また、このサイトのトップページで、
スペシャルムービーとしてご紹介している
ゴージャスモデルルームの内覧予約も受付中です。
予約・詳細については、こちら↓からお問い合わせください。
現地販売センター:フリーダイヤル:0120-178-321
営業時間はAM10:00~PM5:00※火曜日・水曜日定休です。
※7月から火曜日も定休日となりました。
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※販売担当者に「物件ブログ読んでます!」とひと声おかけください。要件がスムーズに伝わりますし、ご紹介しているわたし自身も励みになります!!
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