10-2008.02
さて、先回からこのマンションの『魅力ポイント』のおさらいをしています。
久々に晴れ渡った今日の現地の様子です・・・
青い空が眩しいぐらい・・・

▲ヒルトップの静かな街並み。東山スカイタワーも見えてます!
周辺は東山元町のお屋敷街。
びっくりするほどの豪邸が建ち並んでいます。
そんなお屋敷街の高台に3棟並んで建っているブラウンタイルの建物が、この物件
『ザ・コート東山元町ヒルトップレジデンス』です。
東山タワーの上半分だけ見えている・・・そんな風景からも
改めて、この場所が『ヒルトップ』だということがよくわかりますね。
続々成約中!残る分譲住戸はメゾネットプランの2邸です!
さて、春の“新生活スタートシーズン”ということもありまして、
このマンションの成約状況も着々と進捗しているようです。
2008年2月28日現在の情報では、残すところ2邸のみ。
ダイナミックなメゾネットプラン、2邸となっています。

▲こちらはメゾネットのDタイプ。ゲストルームとして使うのにぴったりな約24畳のリビング。
なんと大胆な『2面採光』の吹抜空間(こんなプラン、めったにありません・・・)!!
リビングをぐるりと囲むL字型テラスが“セレブのための1邸”を演出しています。
(※モデルルーム家具付き分譲中です)

▲こちらはEタイプ。リビングは約19.4畳、DENは約6.3畳。
現在は和モダン風のテイストでコーディネートされていますが、
住む人のお好みに合わせて他のコーディネートにも対応できます(※一部有償/係員におたずねを)
吹抜空間というのは、言ってみれば
“もう一部屋作れるところにあえて何もない空間を作る”ワケですから、
住空間のなかでは最も贅沢なスペースと言えるかもしれません。
でも、あえて、その贅沢スペースを家の中に持つ・・・ということは、
自分の人生の“勲章”のような気がしますよね。
この吹抜・メゾネット空間なら、
●アートを愉しむ→(50号サイズの大きな絵画も飾れそう!)
●響きを愉しむ→(ホールのような大空間ならジャズCDや映画DVDも迫力倍増!)
●光を愉しむ→(吹抜天井に映し出される陽光は“癒しの光”なのです)
●風を愉しむ→(下階のリビングから上階のダイニングへ抜ける風が心地よいんです!)
●“ゆとり”を愉しむ→(なによりこの“何もない空間”が、ステイタス感を刺激してくれます)
・・・こんな愉しみがどんどん広がりそうです。
他とはちょっと違う空間で、
他の人とはちょっと違った毎日を送りたい・・・
そんなライフスタイルを持つオーナーに選ばれる日を、
このゴージャスなお部屋が待ってますよ!
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※室内での音楽鑑賞等、テラスの使用については
管理規約が設けられておりますので、それを御確認下さい。
■分譲状況については現地販売センタースタッフへおたずねを。
■販売センター(電話:0120-178-321)の営業時間は
10:00〜17:00 火曜日・水曜日定休です。
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09-2008.02
さて、先回からこのマンションの『魅力ポイント』のおさらいをしています。
地下鉄駅徒歩7分、東山元町・・・という立地の魅力の次に、
オーナーから高い評価を得ているのが、少戸数マンションならではの静かな設計です。
総戸数33戸、マンションながら静かに暮らせるオトナ仕様
マンション=集合住宅、と聞くと、
長〜い共用廊下にいくつもいくつも同じドアが並んで・・・
そんなイメージをお持ちの方も多いかもしれませんが、
このマンションの場合は1邸1邸のプライバシーに配慮した玄関設計も魅力。

▲こんな風に、共用廊下と住戸の間にライトコートを設けているので
各住戸の独立感がしっかりとキープされているんです
各棟の入口にセキュリティチェックが設けられています
また、低層・3棟構成という配棟設計も魅力。
各棟の住戸数は9〜12邸。
大規模マンションと違って、各棟の住人の数も少ないわけですから、
朝の出勤時のエレベーターの待ち時間もほとんどありません。
さらに、お互いの住棟を行き来するにも、
棟の入口にオートロックが設けられているため、
部外者の侵入はかなり困難な状態なのです。
▲こんな風に、各棟の入口にもオートロックが設置されているケースは珍しいんですよ!
厳重なセキュリティがおこなわれています
オトナが落ち着ける、シックな共用施設
そして何と言っても、特徴的なのは
モダンでシックなエントランス空間。

▲左はメインエントランスを入って正面に広がるエントランスホール。
エキゾチックな雰囲気のソファが置かれ、ライトコートを眺める設計です。
右はオーナーズギャラリーのコリドー。
写真には写っていませんが、大きな革張りのソファが置かれています。
自宅までわざわざ招き入れるほどの来訪者ではない・・・
そんなちょっとした商談のときに、利用するのもいいかもしれません
この他にも、カーペット敷き+板張り壁の共用廊下など、
全体的にダークな木目のトーンでコーディネートされています。
『インテリアセンスの感度の高いオトナのオーナー』
をターゲットにしたラグジュアリーマンション・・・
そのデザインの美しさには、
何度訪れても、思わずうっとりしてしまうのです。
★次回更新予定日/2月28日予定
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■販売センター(電話:0120-178-321)の営業時間は
10:00〜17:00 火曜日・水曜日定休です。
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08-2008.02
2月も残すところ1週間を切りました。
年度末が近づいてきています。
やはりこのシーズンは、転勤や新学期を迎えるにあたり、
“人が動く時期”なんですね。
このマンション『ザ・コート東山元町』も、
残る分譲住戸はわずかとなりました。
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そこで、今回から3回に渡って、
このマンションの魅力をもう一度振り返りたいと思います。
新居探しでいま迷っている・・・
そんな皆さんに、この情報が少しでもお役にたつといいのですが。。。
ニーズの高い東山線沿線で駅徒歩7分の快適立地

▲すでに建物は完成していますから、年度内の入居も可能です
まず、このマンションの最大の魅力は何と言っても立地。
名古屋市内で『住んでみたい街』のアンケートをとると、
必ず上位にランキングする東山エリア、
しかも、栄・名駅へ直結している利便性高い地下鉄東山線沿線で、
最寄り駅から徒歩わずか7分という快適さ・・・
これは、多くの入居者の方が『評価をしているポイント』なのです。
都心に近い立地ながら、大自然に囲まれた美しい住環境
▲左は、メインエントランスに立ったときに見える東山公園方面の眺め。観覧車が見えていますね!
右は、建物南側に広がる東山元町のお屋敷街。
駅徒歩7分という快適立地にありながら、こんなにたくさんの緑の風景・・・何とも贅沢!
東山元町のなかでも、特にこの物件がある2丁目界隈というのは、
古くからの邸宅街として知られています。
“東山元町に一戸建て住宅を建てたくても、土地がなかなか出にくい!”
という評判があるほど。
そんな“土地が出ない”街に、自分の“住まい”を持つことができる、というのは、
やはりマンションだからこそ実現することなのでしょう。
周辺を見渡すと、ビックリするような豪邸がいっぱい!
そんな豪邸街を“見下ろす”ヒルトップの我が家・・・
何とも優越感に浸れる住環境ですね(笑)
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私自身も何度か取材で現地を訪れていますが、
春、夏、秋、冬、いつ訪れても美しい静かな街だなぁ・・・というのが印象。
住んでいる街が美しい・・・
これって、住まいを探すときに一番大事で、一番嬉しい条件ではないでしょうか。
この街に暮らすことが誇りに思える・・・
そんなステイタス感を満足させてくれるマンションなのです。
★次回更新予定日/2月26日予定
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■販売センター(電話:0120-178-321)の営業時間は
10:00〜17:00 火曜日・水曜日定休です。
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