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さて、先回は【Gタイプ】自慢の
大きな窓付きバスルームのお話でしたが、
今回クローズアップするのは、【Gタイプ】のもうひとつの特徴である
『可動間仕切り付きの洋室』についてです。


Gタイプ 
▲こちらがGタイプの間取り。
専有面積は74.38平米。バルコニーの面積は17.91平米。
2LDK+ウォークインクロゼット+シューズクロゼットの間取りです。




パソコンルーム?仕事部屋?ペットルーム?いっそ大型納戸として使うのもOK!



Gタイプ
▲こちらがその『間仕切り付き洋室』。
主寝室が約7.3帖、洋室が約4.6帖。
写真では、窓の外の風景に照準を合わせているため室内が暗く写っていますが、
実際には2面採光だからとても明るいんです!
※窓の外に視線を向けると、随所に緑の木々が見えているのがわかりますか?
都心ながら、こんな穏やかな眺望が楽しめるのも橦木町という伝統ある住宅地ならでは、なのです!





さて、では話題の『可動間仕切り』について説明しましょう。
※案内役は、現地販売センターのIさんです。




Gタイプ
▲主寝室と洋室の境目が『壁』ではなく、3枚の引き戸になっています。


Gタイプ
▲この引き戸(間仕切り)をスルスルスルスルと動かすと・・・


Gタイプ
▲あっという間に間仕切り完了!!!!!




合計約11.9帖の大空間が、3枚の引き戸によって
約7.3帖と約4.6帖の2部屋にセパレートされる仕組みになっているんですね。




もちろん、間仕切りを閉じずに大空間の主寝室として使うこともできますし、
約4.6帖の洋室にパソコンを置いて、
書斎兼ホビールームとして使うのもおすすめ。


ペットを飼っている方は、
ここをペットルームにしておもちゃやケージを置いてもいいですよね。


また、女優さんのような『衣装部屋が欲しい!』という方は、
そっくりそのまま『納戸』として使うと、主寝室に余分なモノを出さずに済むため
空間全体がスッキリするかもしれません。

※L字型でゆったりサイズのウォークインクローゼットも付いているので
収納スペースはたっぷり確保されているのですが、
お気に入りの靴やバッグをズラリと並べたい、という方もいらっしゃるのでは(笑)?




こんな風に、自分たちのライフスタイルに合わせて、
フレキシブルに変化する設計って・・・なんだか得した気分になりますよね(笑)


間仕切りを採用したお部屋は、
Gタイプの他にもプランがありますので、
現地建物を内覧して自分にぴったりな住空間を見つけてみてください♪



■次回更新予定日/2010年6月21日月曜日予定
※更新日は実際と異なる場合があります。
【04-2010.05】


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■お問い合わせ先/0120-250-522
バンベール橦木町プレゼンテーションサロン

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住宅ライターの紹介

Toshiko Takahashi
住宅ライター
某ラジオ局のレポーターとして活動、その後大手不動産会社の首都圏新築分譲マンションの営業を経験。
得意分野はマンション・住宅ローン・ドライブ・グルメ。

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